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音楽
※終了いたしました  Short Concert Series「クラシックの扉」
生野正樹(ヴィオラ)・林周雅(ヴァイオリン)

主な演奏曲目

モーツァルト:二重奏k.423
ハルヴォルセン:パッサカリア
ハルヴォルセン:サラバンド
ほか

※曲目は変更になる場合があります
日時

令和3年10月18日(月)


開演時間

14:00


場所

東松山市民文化センター ホール


料金

1,000円(全席自由・税込) ※事前予約制です。


備考

イベント内容は変更になる場合がございます。ご了承ください。


出演者情報

生野正樹

1978年大分県出身。
14歳よりヴィオラを始め、大分県立芸術緑丘高校を経て、洗足学園音楽大学器楽科を首席で卒業、同大学大学院修了。
内田博、岡田伸夫の各氏に師事。
ザルツブルク=モーツァルト国際室内楽コンクールにて第2位入賞。
日本演奏連盟のオーディションに合格、九州交響楽団と共演。
ソロアルバムを三枚、四枚組BOXCD“ノスタルジック・メロディーズ”をWanar Music Japanより発売。
これまでに東京フィル、東京シティフィル、神奈川フィル、広島交響楽団、京都市交響楽団、山形交響楽団、大阪フィル、仙台フィルなど全国の主要オーケストラに客演首席として参加。

2016年は活動を一時休止しドイツへ留学、ピアノの名匠ゲオルク・フリードリヒ・シェンク氏とブラームスのソナタを共演し、研鑽を積む。
2019年天皇陛下即位祝賀式典のオーケストラにてソロヴィオラ奏者を務めた。

現在はオーケストラへの客演を中心に室内楽、ソロ活動、また、葉加瀬太郎、高嶋ちさ子、岩崎宏美、いきものがかりなど様々なジャンルのツアーやレコーディングに参加。
石田組、トリオAXIS、昴21弦楽四重奏団、TAKETA室内オーケストラ九州メンバー。


林周雅

東大阪市出身。佐渡裕とスーパーキッズオーケーストラにてコンサートマスターを務める。全日本学生音楽コンクール大阪大会小学校の部2位 横浜市民賞受賞。
たけしのにっぽんのミカタ、Voice密着取材や、ネプリーグ、オールスター感謝祭などに出演。
題名のない音楽会プロジェクト「題名プロ塾」にてプロデビューを果たす。
葉加瀬太郎、Toshl、村治佳織、鈴木優人、原田慶太楼、宮田大、上野耕平、反田恭平、山中惇史の各氏と共演。



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